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2013年 11月 02日

蝦夷富士

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ニセコの羊蹄山は山の形から「蝦夷富士」として親しまれています。小さいけれど雪を被ると一層 雰囲気が出るのですよ。
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by Blog_Maya | 2013-11-02 09:04 | diary | Trackback | Comments(0)
2013年 10月 04日

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すぐに消えたけれど、こころにも虹がかかったみたい、和みました。本当に私って単純♪
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by Blog_Maya | 2013-10-04 08:58 | diary | Trackback | Comments(0)
2013年 08月 14日

夏は苦手

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先週から夏風邪で食欲が落ち、散々でした。ようやくひと段落して今日から働きだしたのですが、間違いなく体力が落ちています。本州の方には申し訳ないのですが、道産子の私は気温28℃で溶け出します。それでも最近は北海道も30℃を超える日があって私にはシンドイ~。早く秋にならないかな・・・。その前に明日は墓参りです。
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by Blog_Maya | 2013-08-14 21:05 | diary | Trackback | Comments(2)
2013年 08月 08日

故障

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3週間前洗濯機が壊れました。まだ5年しか使っていなかったので修理か買い替えかで悩んでしばらくは手洗いをしていましたが、これが思いの外楽しかった~。幸い季節が夏だったため、水の感触が気持ちよかったのですね。けれど修理費用が思いの外高くつく上に洗濯機の寿命が7年と聞いて結局新たに購入しました。最近の家電はオートだとかセンサーとかが付いているせいか壊れやすい気がします。昔の洗濯機って15年位普通に使えた気がするのですが。確かに便利なのですが、もっとシンプルで壊れにくい家電と二極化されてもいいのにと思いました。だって最近ガスコンロ、換気扇、ストーブ、レンジ、パソコン、カメラ・・・と続々壊れるんですの・・・。出費続きで大変です。サマージャンボ当たらないかな~。
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by Blog_Maya | 2013-08-08 19:52 | diary | Trackback | Comments(0)
2013年 07月 31日

朧月夜

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夜はあまり外出することがない私ですが、この日は娘の用事で家を出ました。そこで月が綺麗なのに気が付いたのです。時間があれば家に三脚とG9を取りに戻りたかったのですのですが、そうもいかず手持ちのカメラで撮ってから目的地へ急ぎました。本当にきれいな月で、もっとじっくり見たかったです。
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by Blog_Maya | 2013-07-31 20:39 | diary | Trackback | Comments(0)
2013年 07月 21日

小樽ガイド

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この夏も市内を案内中です。特に季節を決めていなく年中ですが、やはり一年で一番お客さんが多いのが今時期。 昨日も午前中、今日は午後からご案内する予定です。今までたくさんの方を案内してきたので「資格を取って仕事にすれば?」とよく言われるのですが、純粋に小樽の歴史や建造物等に興味を持って下さる方以外案内したくないので仕事にする気はありません。仕事にしたら「寿司、運河、ガラス」だけを希望するお客さんにも割り切って応えなくてはなりません。そんな案内は旅行会社におまかせして私は小樽の奥深さを分かる方にご案内していこうと思います。
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by Blog_Maya | 2013-07-21 12:11 | diary | Trackback | Comments(2)
2013年 07月 11日

30℃超え

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予報では曇りだったのに昨日も晴天になりました。
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暑いのに湿気があるこの頃の北海道。ジメッとして気持ち悪いです。気温25℃でカラッとしていた昔が懐かしい・・・。
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by Blog_Maya | 2013-07-11 08:27 | diary | Trackback | Comments(2)
2013年 06月 23日

ベランダからの景色

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洗濯物を取り込んだ時 雲が掛かっているのに気が付きました。山がきれいです。
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by Blog_Maya | 2013-06-23 19:41 | diary | Trackback | Comments(0)
2013年 06月 20日

彼女は男前

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 彼女を花に例えるなら凛とした気高さを持った、こんな鮮やかな牡丹。そして一言で表現するなら男前。東日本大震災の際は街が津波に飲み込まれる惨状に涙し、何度もチャリティー販売を企画して募金、被災地に赴き汗を流し、今も支援団体で活動している。普段も活動的でヒップホップとベリーダンスを踊り、思い立ったら自ら運転して道東へ撮影旅行。道東以前に地図すら読めない私には到底出来ない芸当です。若い頃に親の介護を経験、子育てと同時進行は大変だったと察するけれど多くは語らない。「後ろは振り返らない。弱音を吐かない。」、きっとそれが彼女の美学。今年初め初孫が誕生した喜びに沸いたけれど、決して孫だけが生きがいではなく趣味を満喫している御様子。そんな第二の青春を謳歌しているあややさんに会うと元気をもらえるのです。また有難いことに私の創作を応援してくれていて札幌での個展の際には「任せといて!」と搬入、搬出の他、期間中の手伝いまで全て引き受けてくれて心強かったのでした。私にないものをたくさん持っている素敵なお姉さん的存在です。
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多趣味な彼女の十八番は製菓。左の皿、クルミと紅茶のパウンドケーキ、小豆と抹茶のパウンドケーキ、アーモンドクッキー、カレークッキー。右の皿、サブレ・フロマージュ、黒千石大豆のフロランタン。(写真が下手でごめんなさい。) いずれも材料を吟味し、手間を惜しまず作った真心こもったお菓子。、評判が評判を呼び、依頼を受けて店に卸すこともある程の腕前、主婦が作ったとは思えない逸品。それなのに彼女は惜しげもなく、自作のお菓子に丁寧なラッピングを施してプレゼントしてくれるのです。そんな時私は二つの思いに駆られます。「こんな材料も手間もかかったお菓子をいただいていいのだろうか?」という申し訳ない気持ちと、「こんな美味しいお菓子を頂けるなんて・・・。」という喜び、どちらも正直な気持ちですが、最後は素直に感謝しながら頂きます。来月は江別で大規模なやきもの市があり、出来ればあややさんと和菓子用のお皿を探す予定。彼女の素敵なお菓子が映えるような、そんなお皿を見つけられたらいいなと思います。
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by Blog_Maya | 2013-06-20 07:59 | diary | Trackback | Comments(2)
2013年 06月 13日

これから

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                                                                   金融資料館(旧日本銀行小樽支店)

画像と関係ない話ですが、これからは工房ではなく自宅ですべて創作できるように整備しています。家を出た息子の部屋がアトリエに。しかし旅立つ息子に「立つ鳥跡を濁さず」と言い渡したにも関わらず、置いて行ったたくさんの不用品の処分、これだけで3ヶ月かかりました(怒)。親の顔が見たい!?今まで素象人形は自宅で制作していましたが、素象人形だけでしたら、粘土と箆と水だけですみます。しかし陶創作には釉薬、化粧土、下絵具、上絵具などの顔料、ロクロやかきべらから筆、スポンジ、蚊帳等の成形道具、施釉道具、焼成補助道具…今揃えていますが、なんて種類が多いのでしょう。そのため今まで工房をお借りしていたのですが、最終的にはやきものに携わっている者にとって必須のご本尊も迎えるつもりです。もうここまで来たら後に退けません。今年の抱負は「失敗を恐れない挑戦」でした。その一つが自宅工房計画なのかもしれません。
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by Blog_Maya | 2013-06-13 08:04 | diary | Trackback | Comments(4)